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SUVのおすすめ車種は?2020年の人気モデルを一挙ご紹介!

SUVおすすめランキング2020

車のカテゴリーとして変わらない人気を誇っているSUV。軽自動車から普通自動車、さらには高級車まで各種自動車メーカーがさまざまなモデルを販売しています。

しかしSUVと言っても、高級なモデルからコンパクトで比較的手頃な価格のモデルまで幅広いです。「どのSUVが良いのか分からない」と思っておられる方も多いです。

今回は自分の個性や使い方に合わせてどのようなSUVを選ぶことができるのか、 SUVの種類やおすすめモデルをご紹介します。

泉本
泉本
私がこの記事を書きました!
泉本 光貴(いずもと こうき)
二級自動車整備士

自動車整備士学校在学中に二級自動車整備士を取得。卒業後カミタケモータースへ入社し整備士歴6年が経過。 期間中飛躍的な成長力でカミタケモータース整備士の中でも、2人目となるシニアトレーナーとして現在活躍しながら お客様にとって安心できるカーライフを送って頂くために、日々腕を磨いております。

SUVとは?

SUVはスポーツ・ユーティリティ・ビークル(Sport Utility Vehicle)の略で、アウトドアや悪路でも走破できる使い勝手のよいモデルです。街中の走行性よりも悪路での走破性を高めるために4WDシステムが採用されているモデルも多く、最低地上高も高くなっているものが多いです。

また大きな荷物を載せやすいようにハッチバック形状になっているモデルが多く、アウトドアなどで荷物をたくさん載せることが多くても使いやすいでしょう。

SUVはなぜ人気なのか?

近年SUVの人気は高まっていますが、そもそもSUVはなぜ人気なのでしょうか?日常生活での街乗りや通勤だけでなく、週末のアウトドアや家族でのお出かけのときに、キャンプ場などのちょっとした悪路を走行するシーンがあります。また長時間のドライブであれば、開放感のある広い車内が必要でしょう。

家族で1台しか車を持つことができず、さまざまなシーンで活躍する車となるとSUVが候補に上がります。デザインが優れているだけでなく、最低地上高が高く、モデルによっては3列目シートもあるなど、使い勝手も優れているのです。

もちろんスポーティなデザインのSUVも数多くあるので、見た目重視の方でも満足できるでしょう。国産車から外車までラグジュアリーな見た目のSUVを選択するなら、かっこよさを求める方でも満足です。

SUVの種類

SUVのサイズの違いを見ていきましょう。同じSUVでもボディサイズによって与える印象や特徴となる点が異なります。

  • コンパクトSUV
  • ミドルサイズSUV
  • 軽SUV
  • ラージサイズSUV

どのような特徴があるのか見ていきましょう。

コンパクトSUV

コンパクトカーサイズのSUVで、欧州のBセグメントにあたるのがコンパクトSUVです。日本国内では、国産車を中心としてコンパクトSUVのラインナップが充実しており、人気ジャンルです。 小回りも利きやすいので日本の道路事情にもマッチしたモデル。大型の車では狭い道や立体駐車場で困ってしまう方にぴったりのサイズの車ですね。

ミドルサイズSUV

欧州のボディサイズではCセグメントに位置しているミドルサイズSUVは、コンパクトSUVより大きなボディです。ミドルクラスセダンと同じほどの大きさで、ある程度の迫力も感じます。一般的には本格的なクロスカントリー車ほどではないものの、悪路走破性にも優れており、アウトドアを重視する方におすすめのSUVです。

軽SUV

SUVジャンルの1つとして確立されています。軽自動車ですので、本格的なSUVの迫力には劣りますが、ジムニーのように悪路走破性に優れているモデルもあります。日本で人気が白熱しているジャンルです。

ラージサイズSUV

国産車でも1番大きなサイズになるのが、ラージサイズSUVです。一昔前では大人数が乗車出来て、荷物もたくさん載せられるファミリーカーはミニバンでした。しかし近年3列目シートを備えているSUVもラインナップしており、ファミリーカーとしてのSUVが一般化してきています。悪路での走破性も優れているだけでなく、広い車内で快適に過ごせるのがラージサイズSUVです。

SUVの選び方

SUVを選ぶときには、エクステリアの好みだけでなく、車の特徴や重視するポイントを決めておくと満足のいく車選びができます。またボディサイズを考えておくことも大切です。

何を重視するかでポイントを決める

大きく分けると、4つのポイントでSUVを選びます。

ファッション性を重視する

通勤や買い物など日常生活での使用がメインとなるなら、SUVらしさと低燃費性を兼ね備えているコンパクトなクロス-オーバータイプがおすすめです。 デザインはSUVらしく力強さを感じるのですが、ハイブリッドを搭載するなど低燃費性能にも優れています。ワゴン車やセダンではなく、流行りのかっこよい車を欲しい方にはクロスオーバータイプのモデルが良いでしょう。

オンロードでの走行性能を重視する

悪路での走行はほとんどしないのであれば、オンロードタイプのSUVが良いでしょう。クロスカントリーのような高めの最低地上高はそのままに、街中での走行やワインディングでの回頭性を高めたモデルであれば、ドライビングも楽しめます。通常の乗用車よりもかっこよく、なおかつオンロードでの走行性も譲れないならオンロードタイプがおすすめです。

オフロードの走破性を重視する

オフロードでの走破性が高いのはクロスカントリータイプです。本来のSUVの使い方や構造になっているのがクロスカントリータイプで、ラダーフレームを採用していたり、最低地上高が高くなっていたりするなどの特徴があります。どのような悪路でも走破できるというメリットがありますが、オンロードでのハンドリングには劣ります。

ボディサイズを考慮する

常に既述しましたが、SUVには複数のボディサイズがあります。普段運転するシーンや、予算に合わせてボディサイズを選ぶことができます。狭い道が多いのであれば、コンパクトサイズ、迫力のあるSUVが良いのであればラージサイズとなるでしょう。

ファミリーカーとしての使用であれば、大きめのSUVで3列目まであると利便性が高くなります。もちろんその分大きなサイズなので、女性は少し運転しにくいと感じるかもしれません。居住性とコンパクトなサイズのバランスが取れているモデルが良いでしょう。

おすすめコンパクトSUV最新TOP5

おすすめのコンパクトSUVをご紹介しましょう。

トヨタ ライズ&ダイハツ ロッキー

トヨタライズ

トヨタ自動車が2019年11月から発売しているのがライズ、そしてOEM提供元となるのがダイハツのロッキーです。ダイハツ工業が新世代の車に向けたDNGAプラットフォームを採用して、普段の街乗りからレジャーまでどんなシーンでも使いやすい車に仕上げています。

ライズとロッキーの魅力は、5ナンバーサイズでありながらも、広い車内とSUVらしいデザイン。 アクアの4,050mm、全幅1,695mmのサイズよりもコンパクトな全長3,995mm、全幅1,695mmです。エクステリアからは小ささを感じさせないほど、迫力のあるボディなことが分かります。SUVのかっこよさとコンパクトで使いやすいサイズのバランスに優れたモデルです。

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ライズ
新車価格:167万円~

ロッキー
新車価格:170万円~

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ライズ・キビキビさとコンパクトさが魅力
・質感は価格なり
参考:価格.com

トヨタ ヤリスクロス

ヤリスクロス

ヤリスクロスは、ヤリスと同じTNGAプラットフォームを採用しており、車両重量が軽量化・低重心化されているだけでなく剛性も高められています。1.5Lのガソリンエンジンと、ハイブリッドシステムを搭載しているモデルも選択できます。

ハイブリッドなら電気式4WDのE-Fourも選択できるので、路面状況が悪い地域でも安心して走行できるモデルです。低重心化されていることで安定して走行できるだけでなく、最低地上高も高くなっているので、本格SUVの側面も持っています。トヨタの最新技術を搭載しているSUVです。

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新車価格 180万円~
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ヤリスクロス・乗り心地も燃費もよく満足
・トヨタらしい車

参考:価格.com

日産 キックス

日産のジュークの実質的な後継車種として登場したのがキックスです。Vプラットフォームを採用しており、日産のトレードマークでもあるダブルVモーショングリルを採用しています。インパクトのあるフロントマスクと精悍なテールランプでスポーティなスタイルになっています。

3ナンバーサイズなのですが、1,800mmに全幅が抑えられているので、街中でも運転しやすいでしょう。またシリーズ式のハイブリッドであるe-POWERのみの展開ですので、低燃費なことも魅力的です。キックスの燃費は、WLTCモードで21.6km/Lとライバル車種と比較しても優れています。

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新車価格 276万円~
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キックス
・ワンペダル走行が面白い
・プロパイロットが良い

参考:価格.com

ホンダ ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル

ホンダのヴェゼルは2013年から発売されており、SUVの力強さだけでなくミニバンの使い勝手も併せ持っているとして、発売以来人気を集めているモデルです。クーペ調のエクステリアになっており、スタイリッシュなデザインなことが特徴です。

1.5Lエンジン、もしくは1.5Lとハイブリッドのパワーユニットから選択することができ、低燃費であることも魅力です。WLTCモードの燃費は最高で21km/Lにもなります。低燃費とスポーティな走りが両立されているモデルです。

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新車価格 211万円~
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ヴェゼル・上質感があって良い
・価格とのバランスがあると思う

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トヨタ CH-R

トヨタCH-R

CH-Rは2017年と2018年の国内のSUV販売台数でトップになったモデルです。SUVとクーペが融合したようなデザインと優れた走行性能が魅力です。視界が高く、街中でも運転しやすいでしょう。

その反面、荷室が高めが不足気味なのは懸念点です。また後方視界があまり良くないので、実用性よりもエクステリアのデザインを優先する方におすすめのモデル。先進的なデザインのSUVが好みの方にぴったりです。

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新車価格 238万円~
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CH-R・キビキビ走って運転が楽しい
・質感の高い走りが良い

参考:価格.com

おすすめミドルサイズSUV人気TOP5

おすすめのミドルサイズのSUVを見ていきましょう。

トヨタ ハリアー

トヨタハリアー

ハリアーは日本向けの高級SUVです。日本人が好む高級感が表されているのが大きな特徴です。内装も上質なものが採用されており、高級セダンと遜色ないほどの乗り心地を実現しています。

ガソリン車の他にハイブリッド、さらにターボエンジン車も選択できるので、パワーユニットが豊富です。大人が4人乗っても快適なほど車内空間も広いので、快適性と高級感を重視される方におすすめです。

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新車価格 299万円~
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ハリアー・満足度が高い
・高級感のある車で良い

参考:価格.com

マツダ CX-5

マツダCX-5CX-5は優れた走行性能と高級感あるスタイリッシュなエクステリアが魅力のモデル。先進テクノロジーが駆使された4WDシステムやオフロード・トラクション・アシストなどは悪路での走破性を高めます。

クリーンディーゼルも選択できるので、パワフルな走りと高い燃費性能のバランスが優れているのも魅力。MAZDA PROACTIVE SAFETYを搭載しているので、万が一の事故の被害を軽減させます。

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新車価格 261万円~
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CX-5・所有感を満足させてくれる
・内装の質が高い

参考:価格.com

スバル フォレスター

スバルフォレスター

全高が高いモデルが多いSUVですが、フォレスターは全高が低く抑えられているので、低重心で安定した走りが魅力的です。ステーションワゴンのようなスタイリッシュなフォルムになっています。

スバルの水平対向エンジンが搭載されているので、低重心で振動が少なく、なめらかなエンジンフィールなどが特徴です。また高性能なアイサイトがあるので、自動ブレーキなどでアシストしてくれます。

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新車価格 286万円~
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フォレスター・乗り心地が良い
・機能性を求める方にぴったり

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トヨタ RAV4

トヨタ RAV4

2019年に国内での販売が再開したRAV4は、自動ブレーキなどの予防安全装備もしっかりと標準搭載され、またハイブリッドとガソリンエンジンとSUVに必要な装備や走破性のバランスが優れています。

外装ではSUVらしい武骨なスタイルと走破性の高さを実現している高めの最低地上高が特徴です。本格的なクロスカントリーとシティタイプの中間に位置しているモデルです。

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新車価格 274万円~
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RAV4・良い車だと思う
・ハイブリッドで燃費が良い!

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三菱 エクリプスクロス

三菱エクリプスクロス

三菱が発売しているSUVのエクリプスクロス。ダイナミックなSUVらしさと共に、都会の洗練された雰囲気を併せ持っているクーペスタイルを採用しています。一般的にクーペスタイルになると後席のヘッドクリアランスが狭くなりがちですが、エクリプスクロスは後席も十分な広さを持っています。

インテリアは比較的派手さを抑えたシンプルなもの。ブラックのファブリックシートやオプションの本革シートで適度な上質感もあります。ガソリンエンジン車だけでなく、PHEV車を選択できるのも特徴です。

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新車価格 258万円~
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エクリプスクロス・よく出来た車
・高速道路での走行が楽になった

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日産 エクストレイル

エクストレイル

画像引用元:日産

日産の主力SUVとも言えるエクストレイルは、防水処理されたシートや荷室など、アクティブに使えるモデルです。アウトドアに使いやすい装備が特徴になっており、汚れた荷物でも気軽に積載できます。

またアラウンドビューモニターなどの安全支援機能も充実しているので、事故を予防したり、緊急自動ブレーキで被害を軽減します。4WDにはロックモードもあるので、雪道や急坂でも安定して走行可能です。

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新車価格:248万円~
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エクストレイル・積載性も機能性も良い
・コスパに優れた車

参考:価格.com

おすすめ軽SUV人気TOP3

おすすめの軽自動車SUVを見ていきましょう。

スズキ ハスラー

スズキハスラー

スズキのハスラーは軽トールワゴンとSUVを融合させたジャンルの車で、発売されると同時に「遊べる軽」と人気を集めました。街乗りで快適に利用できるだけでなく、オフロードでも走破性がありアウトドアを楽しめる装備など、アクティブに使いたい方にメリットとなる特徴が多いモデルです。

ボディカラーも豊富でツートンカラーなどカラフルなボディ色も選べます。安全装備が搭載されていたり、「ヒルディセントコントロール」で急な下り坂でも安心して運転できます。

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新車価格 136万円~
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ハスラー・日常の足にぴったり
・アウトドアで活躍しそう

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スズキ ジムニー

スズキジムニー

軽のSUVで本格的なSUVと言えばジムニーと言えるほど、SUVを代表するモデルです。ラダーフレームを採用して、どんな悪路でも走破できる走破性という発売以来変わらないコンセプトから、コアなファンも多いです。

新型ジムニーになってから、オフロード性能の高さだけでなく、舗装路での快適性も確保されています。誰でも運転しやすく、軽自動車であってもジムニーを指名買いする方がいるほど人気車種です。

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新車価格 148万円~
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ジムニー・自己満足度が高い
・目的にあった車

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ダイハツ タフト

ダイハツタフト

ダイハツから発売されている直線を基調とした存在感ある軽のクロス―オーバーSUVがタフトです。大きなガラスルーフを搭載しており、開放感ある車内空間を楽しめます。またオフローダーのタフさだけでなく、トールワゴンのユーティリティを兼ね備えています。

アウトドア用具などレジャーで汚れてしまう物を積載しても、簡単に掃除できるシートやフロアになっているので、遊びのパートナーとしてガンガン利用できるモデルです。

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新車価格 135万円~
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タフト・個性的なデザインが良い
・ドライブが楽しくなりそう

参考:価格.com

おすすめラージクラスSUV人気TOP3

おすすめのラージクラスSUVを見ていきましょう。

トヨタ ランドクルーザープラド

ランドクルーザープラド

ランドクルーザープラドはボディやエンジンが大きく、アウトドアやロングドライブに最適なモデルです。世界中で高い支持を集めているランドクルーザーの後続を継承しながらも、オンロードでの走行性能を高めているのがランドクルーザープラドです。

ボディサイズも少しコンパクトなもので、ちょうどよいと感じるサイズ感になります。 都心でも扱いやすいサイズで、ランドクルーザーよりは維持しやすいことも魅力です。

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新車価格 362万円~
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プラド・本当に良い車
・家族を説得したかいがあった

参考:価格.com

マツダ CX-8

CX=8

画像引用元:マツダ

マツダのフラッグシップSUVになるのが、CX-8です。3列目シートもあるので、ミニバンのような使い勝手の良いSUVで、ファミリーカーとしても適しているモデルです。ラゲッジスペースも十分にあり大きな荷物も難なく積載できます。

ラグジュアリーなインテリアなので、上質な居住空間を楽しめる車です。大きな車が苦手という方でも比較的運転しやすいのも魅力でしょう。

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新車価格 294万円~
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CX-8・かっこよいファミリーカー
・満足度が高いクルマ

参考:価格.com

三菱 デリカD:5

デリカD5

3列シートミニバンのデリカD:5ですが、SUVのように最低地上高が高くなっています。アウトドアによく出かける方を中心として、高い支持を集めているモデルです。どのような路面状況でも荷物も乗員も運ぶことができる車として、走行性能を高めています。

最低地上高が高いだけでなく、アプローチ&ディパーチャーアングルも配慮されています。また電子制御式4WDシステムで、しっかりと路面に力を伝えて走破できるモデルです。

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新車価格  249万円~
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デリカD:5・ミニバンとは一緒にできないデザイン
・ディーゼルの素晴らしい走り

参考:価格.com

SUVを買うなら新車?中古車?

SUVを購入するのであれば中古車にするのかそれとも新車にするのか悩みのポイントとなります。中古車であれば購入資金が少なくても、手にすることができますが、保証や今後の故障のリスクは懸念点となるでしょう。

コスパを重視するのであれば中古車ですが、長く乗り続けるのであれば新車の購入がおすすめです。自分好みの車を選ぶことができますし、新車保証があるので安心して乗ることができます。

新車よりもお手頃価格で購入したくても、中古車は不安だという方なら、未使用車という選択肢もおすすめです。新車よりも数十万円安く購入できますし、新車と同じように長く乗ることができます。

新車の場合には車を納車するまでの期間も長いですが、未使用車であれば納車までの期間が短くなります。新車と比べて早く車を手に入れられるのもメリットです。

SUVをお得に買う方法

現金で購入される方は現金一括がおすすめです!

しかし高級SUVとなると、全額現金で払うのは難しいという方も多いでしょう。大切なのは、値引きだけでなく、支払い総額を減らすことです。

ここから先は車両金額よりも、支払い総額を減らすための買い方をご紹介します。

値引き額と同じくらい大切なのがローンの手数料を最低限に抑えることです。

いくら安く車両価格を抑えたとしても、支払い総額が高くなってしまうと意味がありません。ローンであれば、購入から数年にわたって返済し続ける必要があり、手数料が高ければ高いほど、支払い総額が高くなってしまいます。

弊社では超低金利で月々お得にSUVに乗っていただけるプランをご用意しており、大変評価を頂いてます。

あこがれのSUVも手数料を抑えて乗ることができる、おすすめしたい方法です。

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まとめ

おすすめのSUVをご紹介してきましたが、ボディサイズや特徴が異なります。普段の使用深夜重視するポイントによってSUVを選ぶと良いでしょう。また購入するときには、未使用車を選ぶと納車までが早いだけでなく、新車の安心感があります。ぜひ本記事を参考にSUV選びをしてください。